2015年12月11日11:23:52
晩秋の広徳寺 3
茅葺の山門は江戸時代中期の建造物といわれています。
境内は高台になっていて、裏から外に出ますとあきる野の山里の風景が見下ろせます。
田園の向こうにあきる野の低山が連なっていました(写真 左下)。
写真 右 上 境内隣接の畑に咲く皇帝ダリヤ
右 中 山門から見た境内
右 下 カヤの巨木(天然記念物)
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2015年12月10日10:23:13
晩秋の広徳寺 2
山門から入って一番奥に本堂があります。
本堂は茅葺の屋根が魅力的です。桜の頃、花びらが屋根に降りかかる景はとても素敵です。
この寺にはカヤとタラヨウの巨木があり、どちらも都指定の天然記念物になっています。
写真 左上 本堂
左下 タラヨウ
右上 境内の裏にある池から見た本堂(屋根)
右下 本堂の裏庭
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2015年12月9日09:15:00
晩秋の広徳寺 1
山門と大いちょうの組み合わせが素晴らしい広徳寺
(あきる野市)については、サクラの頃、新緑の頃、紅葉最盛期の頃など、数回ご紹介して来ましたが、晩秋の境内はいちょうの落ち葉で黄色の絨毯を敷き詰めたようでした。
写真 左上 二本の大いちょうの幹の間から本堂をみる
左下 山門
右上 鐘楼
右下 裏の池を覆うモミジ
撮影 平成27年11月24日 晴れ
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